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RAYSスチールナット

新調したTE37 SAGAを固定しているナットにRAYSのDURA-NUTSを採用していたが、スチール製のナットに交換する事にした。

アルミやアルミ合金(ジュラルミン)のナットは適切な管理をしないと危険だと指摘を受けてのことだが、調べてみると扱いや管理が甘いと最悪ホイールが外れてしまうこともあるようだ。

ホイールの購入時によく考えずに購入したため、このようなデメリットがあるとは思わずつい手を出してしまったが、不安を抱えたままでは安心して踏み込めない。

そこで、スチール製のナットに交換することにしたが、合せてホイール盗難対策としてマックガードを導入してみることにしてみた。

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BRIDGESTONE POTENZA S007A

ホイールを純正のアルミホイールからRAYS VOLK RACING TE37 SAGAに替えたのだが、リム幅が大きくなったため今まで履いていたタイヤが使えなくなった。そこで、ホイールの交換と同時にBRIDGESTONE POTENZA S007Aを組合わせてみることにした。

普段はストリート向けのハイグリップタイヤしか履かないため、初めてのプレミアムスポーツ系タイヤを体験することになったのだが、プレミアムスポーツとはどのようなものか、POTENZA S007Aの性能から方向性を読み取ってみることにした。

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RAYS VOLK RACING TE37 SAGA Z33

Z33はノーマルでアルミホイールを装備しているが、純正のアルミホイールは重量が重くアルミホイールの軽量というメリットを最大限に受けることができない。メーカーは耐久性やコストを重視するため、重たくても剛性を確保できる鋳造タイプを好んで採用するからだ。

加えて、私の車両は前オーナーがホイールに傷を付けており、前々から気になっていたことも重なり、足回りの交換に継いでホイールの交換に踏み切ることにした。

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